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東北地方を中心に、服の補強や保温の効果を高めるために、 古くから衣類などに施されていた手芸方法の一種である「刺子」。 細かな目をすくいながら刺繍を施していく作業の繰り返しは、 いつしかたくさんの模様を生み出し、それぞれに縫い手の思いが込められるようになりました。 その刺子を手縫いではなく、機械織りで実現したのが、「三和織物」です。 福島県伊達市月館町にて家業を継ぐのが、現在四代目の大峡健市(おおはざま けんいち)さん。 民藝運動の創始者・柳宗悦の甥である柳悦考に 高校を出てすぐ師事し、独自の刺し子織の開発に取り組む中、1979年には、日本民芸館賞を受賞します。 まるで手で施したかのような複雑な模様を、織によって仕上げることができるのが魅力。 手織りに限りなく近い温もりを届けてくれる織物です。
生地がとても素敵です。
試着のみとなります。
ウエストはゴムに紐です。紐は外れません。
36300円で購入しました。
☆ウエスト35~55(ウエストのホックを外すと伸びます写真7枚目)
☆丈75
三和織物
刺し子織り
刺子
柳格子
民芸
大峡健市
TANSU
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| 商品のサイズ | FREE SIZE |








オススメ度 4.5点
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